生田斗真&広瀬すず「先生! 、、、好きになってもいいですか?」映画実写化キスシーンがキラキラ!キュンキュン

映画
スポンサードリンク
Pocket

こんにちは

スワン通信です♪

 

 

キター!!キュンキュン映画!!

 

570万部突破した、教師と生徒の純粋な恋を描いた

少女コミック

「先生!」

生田斗真&広瀬すずで、映画化!

 

 

『先生! 、、、好きになってもいいですか?』

 

 

しかし、やはり人気のある原作の実写化は

必ずと言っていいほど、残念!の声が・・・

 

 

それぞれのイメージがあるので

壊されたくないんだろうな~と思います。

 

 

しかし、この物語を知らない人が

知るきっかけになる

 

 

まずは、どんな物語なんだろうか?

 

 

~物語(ストーリー)~

 

高校二年生の、まだ恋を知らない内気な女の子が
学校の世界史の教師に恋をする。
ただ、好きで。どうしようもなく好きで。

「好きになっても、いい?」
「お前の気持ちにはこたえられない」

だけど、、、

二人の恋の行方は?

 

 

~キャスト~

伊藤貢作 =生田斗真

 

島田響 =広瀬すず

 

 

川合浩介 =竜星涼

 

 

 

 

中島幸子 =比嘉愛未

 

 

 

 

千草恵 =森川葵

 

 

 

藤岡勇輔 =健太郎
《この俳優さん、少し椎名桔平さんに似てる(笑)》

 

 

 

関矢正人 =中村倫也

 

 

 

 

~原作~

河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版)

 

~監督~

三木孝浩

『ソラニン』
『僕等がいた』
『陽だまりの彼女』
『ホットロード』
『アオハライド』
『青空エール』

 

~脚本~

岡田麿里

『心が叫びたがってるんだ』
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』

 

~主題歌~

スピッツ「歌ウサギ」

 

 

 

~映画公開日~

2017年10月28日(土曜日)

 

 

映画 『先生! 、、、好きになってもいいですか?』本予告【HD】2017年10月28日公開

 

映画 『先生! 、、、好きになってもいいですか?』特報(劇場版)【HD】2017年10月28日公開

 

「自分がその人を好きだって―どうしてみんな、わかるんだろう」
高校二年生の島田響は、いまだ初恋さえも未経験。
そんな彼女は、ある日、ふとしたきっかけで
隣のクラスの担任・伊藤貢作と言葉を交わすようになる。
世界史の教師・伊藤は、ぶっきらぼうだが
生徒思いのまじめな教師。
居残り課題を手伝ってくれたり、夜道で守ってくれたり…
伊藤はいつも響に優しかった。
そんな優しさに触れ、伊藤を“好き”だと自覚した響は、
一直線に恋に走りだすが―。

 

ワーナー ブラザース 公式チャンネルより

 

 

 

 

 

か、可愛い。

広瀬すずちゃん、めちゃくちゃ可愛い。

 

キスシーンがキラキラすぎる!

 

 

 

 

 

学生の頃、先生に恋をするって

結構経験している人は多いのではないだろうか?

 

だいたいが、狭い世界で初めて接する大人。で

かっこよく見えちゃったりするんですけどね~(笑)

 

男性の場合は、初めて接する大人の女性。で

憧れちゃって好きになったり。

 

 

私も経験がありますが、

 

「先生好き!」

 

って、言ったら

 

「それは勘違いだ。卒業したらすぐに忘れるから」

 

と、バッサリ言われた事があります(笑)

 

 

確かに、言われた通り

卒業したら、世の中には

イイ男たくさんいて

先生の事、すぐ忘れてしまった(笑)

きっと先生は、たくさんの生徒に言われて

卒業を見守り、繰り返していたんだろう。

 

 

でも、良い思い出になってます。

あ、良い笑い話か。

 

 

って、こんな生田斗真さんみたいな教師がいたら

女子生徒、みんな好きになるよ!

 

生徒だけじゃなく、同じ教師同士でも

好きになっちゃうよ!^^

 

いや、生徒の親も好きになっちゃうよ!(笑)

 

 

『先生! 、、、好きになってもいいですか?』公式サイト
 

『先生! 、、、好きになってもいいですか?』公式Twitter
 

 

 

キュンキュン、キラキラ映画

楽しみにしています!

 

 

 

 

この記事を見た人は、こんな記事も読んでいます

スポンサードリンク

コメントを残す

ページの先頭へ